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猫と読書で過ごす日々

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    太陽の庭 [宮木 あや子]

    評価:
    宮木 あや子
    集英社
    ¥ 1,365
    (2009-11-26)

    内容(「BOOK」データベースより)
    一般人にはその存在を決して知られることなく、政財界からは「神」と崇め奉られている、永代院。屋敷内では、跡目と寵愛を巡る争いが絶えず、子供たちは常に死と隣り合わせの生を生きている。愛と自由を知らない「神の子供たち」が「最後の日」に見るのは、神の祝福か、それとも警鐘か―。『花宵道中』の宮木あや子が描く、現代の“宮中小説”。
     
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      活字中毒 2011 〜Books〜 | comments(0) | trackbacks(0)

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