Happy*come*come

猫と読書で過ごす日々

スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

0
    - | - | -
    << 2010年10月の読了本 | 背表紙は歌う [大崎 梢 ] >>

    高原王記 [仁木 英之]

    評価:
    仁木 英之
    幻冬舎
    ¥ 1,575
    (2010-02-09)

    内容(「BOOK」データベースより)
    鍛え抜かれた体と心を持ち、過酷な修行の末に英雄の称号を許されたタンラ。そして、最も天に近いといわれる峰の精霊・ジュンガ。途方もない試練を乗り越え盟約を結んだ二人は、世界の中心に位置する高原を守り、人々の尊崇を受けながら日々を過ごしていた。だがある時、タンラは強大な力を持つ光の術師によって心を壊されてしまう。折しも高原は、次々と現れる妖魔と旱魃に襲われ、過去に例のない大災厄の中にあった。タンラとジュンガは、壊れかけた絆を修復できぬまま、高原を救うための旅に出るが…。ファンタジーノベルの新たなる到達点。
     
    0
      活字中毒 2010 〜Books〜 | comments(0) | trackbacks(1)

      スポンサーサイト

      0
        - | - | -

        COMMENTS

        COMMENT FORM




         

         

        TRACKBACK

        粋な提案  at 2011/01/21 4:45 PM
        「高原王記」仁木英之
        鍛え抜かれた体と心を持ち、過酷な修行の末に英雄の称号を許されたタンラ。そして、最も天に近いといわれる峰の精霊・ジュンガ。途方もない試練を乗り越え盟約を結んだ二人は、世界の中心に位置する高原を守り...
        Trackback url: