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猫と読書で過ごす日々

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    ふちなしのかがみ [辻村 深月]

    評価:
    辻村 深月
    角川書店(角川グループパブリッシング)
    ¥ 1,575
    (2009-07-01)
    特殊な怪談話でした。
    ちょっと怖いけど
    「トイレの花子さん」「コックリさん」・・・懐かしの怖い話をモチーフに

    内容(「BOOK」データベースより)
    ひややかな恐怖が胸に迫る―青春ミステリの気鋭が初めて封印を破った現代の怪談!おまじないや占い、だれもが知っていた「花子さん」。夢中で話した「学校の七不思議」、おそるおそる試した「コックリさん」。やくそくをやぶったひとは、だぁれ?その向こう側は、決して覗いてはいけない―。
    JUGEMテーマ:活字中毒〜読書記録〜
     
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      活字中毒 2009 〜Books〜 | comments(1) | trackbacks(0)

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        COMMENTS

        Posted by はるかわ  at 2009/11/08 5:54 PM
        はじめまして。
        お邪魔させてもらっています。

        辻村さんの「ふちなしのかがみ」。ずっと気になっていました。
        懐かしの怪談話を現代風に・・・面白そうですね。
        買おうかなーっと思っています。

        ねこのスノウちゃん、とてもかわいいですね。

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