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猫と読書で過ごす日々

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    黄色い目をした猫の幸せ−薬屋探偵妖綺談 [高里 椎奈]

    評価:
    高里 椎奈
    講談社
    ¥ 945
    (1999-07)
    ―黄色い目をした猫の幸せ―
    ―黄色い目をした猫の幸せ―
    ―黄色い目をした猫の幸せ―
    内容(「BOOK」データベースより)
    ―それは何の変哲もない、ただの箱に見えた。幾分、湿った感触の、大きめの段ボール箱。湿っているのは昨日の雨のせいだと思った。だが開けた瞬間、そんな考えは消しとんだ。中にあったのは遺体だった。首も手足も切り落とされた、血塗れの子供の遺体だった…。おなじみ『深山木薬店』の3人が恐怖の事件の謎に挑む。




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      活字中毒 2008 〜Books〜 | comments(0) | trackbacks(0)

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